安くて確実に英語が学べる徹底集中プログラム。 ・・・・・・・アジアで英会話をマスターする語学留学なら信頼のBeインターナショナルへ・・・・・
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プログラムの特徴
Welcome to BE INTERNATIONAL
■■スリランカ:鈴木珠巴様2009年11月ご参加■■

 

「一人でスリランカに行くにあたって、ホームステイだと”安心”だと思ったので、この留学プログラムに参加しました。
また、スリランカの『人の心』に接しながら、日常会話を楽しめること、スケジュールを自由に選択できること、日本語のわかる方がいること、日本の会社(逢坂さん)と信頼関係のできるホストファミリーの紹介であることが決め手でした。

英語レッスンは、『こういう時、どういうの?』をテーマにレッスンをお願いしました。
おかげさまで、その後のホテルのチェックイン、アーユルヴェーダDr.とのコンサルテーション、空港での荷物の扱い方のリクエストや座席のリクエスト方法etc.全部できました!!

ホームステイは、マーネルさんのお家だからでしょう・・・。とても快適でした。
おかげさまで、スリランカにマーネルさんという姉、そして、お母さんという家族ができたように思えました。
毎日の生活が楽しかったです。また行きたいです。

ベープは1個持って行きました。(乾電池式)次回は、4〜5個持って行きます(笑)
洋服をオーダーメードしました。日本から生地を持って行けば良かったと思ってます。
生地屋さんへ1日、それからテーラーへ・・・。帰る前にできて良かったですが、時間削減の為。

ホームステイ先のワラカポーラの街、マーネルさんのお付き合いのある所は、古き良き時代の『日本人の心』を感じました。
が、それ以外の訪れた所は、『日本人と見るやいなや・・・』
そんなアクシデントを交わすことへ神経が疲れたのも事実です。
景色は・・・日本の地方都市に似てる・・・と思いました。

低開発村視察は、村の方々の目の輝きの美しさと、バイタリティーに感動しました。
カシューナッツの実、そこからむいて、私がいつも見えるカシューナッツの形になるまでの手間には、びっくりしました。
村の中の出世頭(?)の女性が、仕事を起ち上げるきっかけには、涙するものがありましたが、家族を支え、支えながら生きる女性としての共感をもちました。

孤児院にお菓子を持って行って、一人一人と挨拶したり、握手したり・・・かわいかったし、楽しかったですが、役に立つことはしてないので、残念です。
次回、同じところに行って、遊ぼう!!と目標ができました。
またスリランカへは行きたいと思ってます。

他の国は、ハワイ、シンガポールの2ヶ国しか知りませんが・・・
スリランカは、ものすごい『賄賂社会』を感じました。
でも、露骨なので、わかりやすくて有り難かったです。

コロンボ空港でのトイレおばさんの対応の仕方、ポーターさんに、ルピーでチップを渡すと『円をくれ』と詰めよられたり・・・
King Coconatsuを飲んで売ってた3人の子供に飴をあげたら、数秒で子供が山から駆け下りてきて20人くらいになり『足りない!』と思ったから、袋ごとあげてタクシーに逃げ込みました(笑)。

 

逢坂さま、本当にドタバタと急ぎでのリクエストに対応して頂いて、ありがとうございました!!」

 
 
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